stnpの混沌ブログ

適当。 すげー適当。 素晴らしいほどに適当。

マイクロソフトは、大人気バトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)』のXbox One版発売を記念し、オーストラリアでXbox One Xやアクセサリー類が入った「支援物資」を実際に投下すると発表しました。

投下される箱の中には、Xbox One X本体、Elite コントローラー、Xbox Live用コード、『PUBG』のダウンロードコード、そしてゲーム内アイテムコードなどが入っているということです。

フロム・ソフトウェア宣伝担当の小倉康敬氏は、ニコニコ生放送で放送したシリーズ20周年を記念した番組「ARMORED CORE SUITE 02」にて新作への意欲を語りました。

同氏は、2017年で20周年を迎える『アーマード・コア』シリーズに対し「僕らは『AC』を作りたいと思っているし、このまま終わらせるつもりはない」と発言したことに加え、作りたいメンバーは沢山いると語ります。しかしながら、現状何もお知らせできるものがないのが申し訳ないと発言し、お知らせできる時は発表するので期待してもう少し待って欲しいと述べました。

またこの生放送では、新たにPS4向けの『アーマード・コア』20周年テーマの無料配信を12月5日から配信すると発表。さらに20周年を記念した星野康太書き下ろし楽曲付き記念映像も公開しました。

2013年に発売された『アーマード・コア ヴァーディクトデイ』以降の新作が途絶えてしまっている同シリーズですが、新たに意欲を示したためシリーズファンは今後の動向に注目です。

これは2017年11月15日に、ロシア防衛省が当該の内容を含むツイートを行ったことが発端。該当のツイートは既に削除されているものの、米軍がISISを攻撃せず行動を共にしているように見える、問題の画像と共に「国防省は、米国が中東にて、戦闘能力を持ってアメリカの利益を促進するために、テロリスト集団“ISIS(イスラム国)”の部隊を支援しているという反駁できない証拠を示している」としていたようです。問題は、ツイートを見た一部のTwitterユーザーが指摘したことによって判明しました。

運命の抽選会は12月1日 同組に欧州勢は最大2カ国、他地域は同じ地域の国は入らず
 ロシア・ワールドカップ(W杯)の大陸間プレーオフ第2戦が現地時間15日に行われ、ペルーがニュージーランドを2戦合計2-0で破り、最後の本大会出場権を手にした。これで出場全32カ国が決定したことにより、12月1日にモスクワのクレムリン大宮殿で行われるグループリーグ組み合わせ抽選会でのポット分けも確定している。

【写真】日本のほかドイツ、スペイン、アルゼンチンなど強豪国も続々発表! “復刻版”が目立つアディダス社のW杯用新ユニフォーム

 FIFA(国際サッカー連盟)はすでに今回のグループリーグ組み合わせ抽選会を実施する際、8カ国ずつを4つのポットに分ける概要を発表。10月16日付けのFIFAランキングを基に、開催国ロシアを除いて上位から振り分けられていく。

 その結果、FIFAランク44位の日本は、開催国ロシアを除く31カ国で27番目となり、第4ポットに入ることが確定。抽選会では全32カ国を4チームずつ8グループに振り分けていくが、欧州勢は同組に最大2カ国までとなり、その他の地域は同組に同じ地域の国が入らないルールとなる。

 W杯歴代王者であるスペイン、イングランド、ウルグアイが第2ポットに回った今回の抽選会では、果たしてどのようなドラマが生まれるのか。FIFAランキングに基づく、組み合わせ抽選会のポット分けは以下の通り。

スパイク・チュンソフトは、PlayStation 4向けオープンワールド恐竜サバイバルアクション『ARK:Survival Evolved(アーク:サバイバル エボルブド)』にて、独自に、オンラインマルチプレイ用非公式PvEサーバーを設置したと発表しました。

10月26日の日本国内発売以来、想定以上のアクセスが発生し、開発元運営の公式サーバーでは「接続が困難」との報告が多数寄せられていた『ARK:Survival Evolved』ですが、この度、スパイク・チュンソフトが独自に、オンラインマルチプレイ用非公式PvEサーバーを10台設置したとのことです。

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