これは2017年11月15日に、ロシア防衛省が当該の内容を含むツイートを行ったことが発端。該当のツイートは既に削除されているものの、米軍がISISを攻撃せず行動を共にしているように見える、問題の画像と共に「国防省は、米国が中東にて、戦闘能力を持ってアメリカの利益を促進するために、テロリスト集団“ISIS(イスラム国)”の部隊を支援しているという反駁できない証拠を示している」としていたようです。問題は、ツイートを見た一部のTwitterユーザーが指摘したことによって判明しました。